有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/05/26 9:41
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年2月28日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) 建物及び構築物 97,966千円 70,508千円 土地 850,320千円 800,320千円
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループ2016/05/26 9:41
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 場所 種類 金額(千円) ゆるみ止めナット事業用資産 福岡県北九州市 建物及び構築物 75,921 機械装置及び運搬具 2,680 土地 9,663
事業用資産については、譲渡を決定したため、また、遊休資産については、遊休状態にあり、今後の使用目途が立っていないため、上記資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は3,102,042千円となり、前連結会計年度末に比べ818,173千円減少いたしました。これは主に現金及び預金の減少321,898千円、受取手形及び売掛金の減少290,240千円、電子記録債権の減少75,669千円、たな卸資産の減少64,194千円によるものであります。2016/05/26 9:41
固定資産は1,417,505千円となり、前連結会計年度末に比べ98,552千円減少いたしました。これは主に建物及び構築物の減少36,716千円、工具、器具及び備品の減少19,954千円、土地の減少50,000千円によるものであります。
流動負債は2,052,912千円となり、前連結会計年度末に比べ884,060千円減少いたしました。これは主に支払手形及び買掛金の減少382,512千円、1年内返済予定の長期借入金の減少156,084千円、未払金の減少197,576千円によるものであります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/05/26 9:41
建物及び構築物 7~45年
機械装置及び運搬具 6~17年