- 7719
- 2026/09/03
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 15.24倍
- 2010年以降
- 赤字-39.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.02倍
- 2010年以降
- 0.28-4.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 13.27%
- ROA 予
- 4.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△243,034千円は基礎的試験研究費などに要した費用および当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2018/01/12 16:36
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△274,769千円は基礎的試験研究費などに要した費用および当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/01/12 16:36 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①試験機事業2018/01/12 16:36
試験機事業では、試験機の標準図面の整備等を進め原価低減の基盤を作るとともに、各社で連携して定期的な需要が見込まれる修理・メンテナンスの受注・売上の拡大に努めました。また、製品別・顧客別の営業体制の整備を行い、受注確度の向上や販売活動の活性化に取り組みました。その結果、受注面に関しては前年同期を上回るなど堅調に推移し、今期の下半期および来期の売上見込みの確保に貢献しましたが、売上面に関しては当第3四半期連結累計期間における対象案件の不足等により、売上高および営業利益は前年同期を下回りました。
以上の結果、試験機事業の売上高は1,772,995千円(前年同期比16.0%減)、営業利益は155,917千円(前年同期比58.0%減)となりました。