- 7719
- 2026/09/02
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 15.31倍
- 2010年以降
- 赤字-39.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.03倍
- 2010年以降
- 0.28-4.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 13.27%
- ROA 予
- 4.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△195,745千円は、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2023/03/24 14:30
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△89,781千円は、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/03/24 14:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 験機事業2023/03/24 14:30
試験機事業では、既存製品の高性能化・高機能化等のブラッシュアップや、受注生産製品・パーツの標準化の推進、個別製品原価管理の徹底による原価低減等を継続して、収益基盤の強化を図ってまいりました。受注につきましては、研究開発を中心とした企業の設備投資が堅調なことから、前年度に引き続き好調に推移しました。売上高につきましては、期初においては前年と比較して出遅れ感はあったものの、好調な受注環境を背景に前年同期を上回る売上高を確保することができました。また、営業利益につきましては、前年同期を下回ったものの、例年並みの利益を確保いたしました。今後につきつきましては、標準品の販売拡大や定期的な需要が見込まれる修理・メンテナンスの受注・売上の拡大を進めてまいります。
以上の結果、試験機事業の売上高は1,671,767千円(前年同期比15.2%増)、営業利益245,469千円(前年同期比18.7%減)となりました。