東京衡機(7719)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年8月31日
- -1億8952万
- 2011年8月31日
- -1億3563万
- 2012年8月31日
- -2895万
- 2013年8月31日
- -2838万
- 2014年8月31日
- 1141万
- 2015年8月31日
- -5620万
- 2016年8月31日
- 1億4864万
- 2017年8月31日
- -2億5405万
- 2018年8月31日
- 1億1205万
- 2019年8月31日 +41.92%
- 1億5902万
- 2020年8月31日 -4.21%
- 1億5232万
- 2021年8月31日 -40.36%
- 9084万
- 2022年8月31日 -31.76%
- 6199万
- 2023年8月31日 +70.12%
- 1億546万
- 2024年8月31日
- -4014万
- 2025年8月31日
- 122万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△141,594千円は、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2023/10/13 15:05
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商事事業及び不動産事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△183,470千円は、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/10/13 15:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 試験機事業では、新型コロナウイルス感染症の影響が徐々に収まっていく中で、国内企業の景況感は上向きになり設備投資意欲にも持ち直しの動きが見られ、自動車、鉄鋼、産業機械関係などからの受注・引き合いが増加いたしました。また、海外渡航制限の緩和により、中国や韓国などの海外の企業からの製品受注にも回復の動きが見られました。一方、一部の調達品の納期が長期化しているため、売上時期には影響が生じております。また、部品・原材料等の仕入れ価格の高騰の影響は大きく、販売価格への転嫁を進めているものの、一部の製品やサービスで利益が圧迫されるとともに、開発要素のあるオーダーメイド製品で原価率の悪化があったことから、利益の確保に苦戦いたしましたが、売上高・利益ともに前年同期を上回ることができました。2023/10/13 15:05
以上の結果、試験機事業の売上高は1,446,263千円(前年同期比18.5%増)、営業利益は211,389千円(前年同期比37.6%増)となりました。
②エンジニアリング事業