東京衡機(7719)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年5月31日
- -1億793万
- 2011年5月31日
- -6890万
- 2012年5月31日
- 3751万
- 2013年5月31日 +60.64%
- 6026万
- 2014年5月31日 -51.8%
- 2904万
- 2015年5月31日
- -2216万
- 2016年5月31日
- 9103万
- 2017年5月31日
- -1億7328万
- 2018年5月31日
- 1億4092万
- 2019年5月31日 -65.4%
- 4876万
- 2020年5月31日 +173.59%
- 1億3341万
- 2021年5月31日 -81.94%
- 2409万
- 2022年5月31日 +0.2%
- 2414万
- 2023年5月31日 +69.85%
- 4100万
- 2024年5月31日 -64.7%
- 1447万
- 2025年5月31日 +83.63%
- 2658万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△90,975千円は、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2024/07/12 15:10
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、持分法適用会社への管理業務料と当社相模原工場の一部敷地を貸与したことによる賃料収入であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△107,301千円は、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/07/12 15:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 験機事業2024/07/12 15:10
試験機事業では、新型コロナウイルス感染症の影響が収まり、国内企業の景況感は上向きになり設備投資意欲にも持ち直しの動きが見られる中で、オーダーメードの試験機を中心に受注・引き合いは堅調に推移し、売上高については前年同期を下回ったものの、営業利益は前年同期を上回ることができました。
以上の結果、試験機事業の売上高は679,185千円(前年同期比5.6%減)、営業利益は109,645千円(前年同期比9.3%増)となりました。