営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- -2億5405万
- 2018年8月31日
- 1億1205万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△195,745千円は、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2018/10/15 16:44
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等であります。
2.セグメント利益の調整額△195,745千円は、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/10/15 16:44 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- エンジニアリング事業では、インフラマーケットを対象にゆるみ止めナットおよびスプリングの拡販に努めてまいりました。また、訪日客をターゲットとした量販店向け商品(ステンレスボトルおよび軽量スーツケース)も中国子会社との連携の下で顧客満足度の向上と販売拡大に努めました。その結果、量販店向け商品の一部は伸び悩んだものの、ゆるみ止めナットとゆるみ止めスプリングは比較的堅調に推移いたしました。今後は、全体の底上げを図り、より一層の事業拡大に努めます。2018/10/15 16:44
以上の結果、エンジニアリング事業の売上高は294,089千円(前年同期比35.5%増)、営業利益は45,593千円(前年同期比15.4%増)となりました。
③海外事業