営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- 2億5560万
- 2020年11月30日 -31.44%
- 1億7523万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△219,678千円は当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2023/03/24 14:49
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エンジニアリング事業(締結具事業)、不動産賃貸事業等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△183,203千円は当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/03/24 14:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 試験機事業では、製品の高性能化・高機能化等のブラッシュアップや生産工程・パーツの標準化の推進による原価低減等を継続的に実施し、収益基盤の強化を図りました。第1四半期連結会計期間は、新型コロナウイルス感染拡大による売上高の影響は少なかったものの、第2四半期連結会計期間以降は、営業活動の制限や据付、修理等の現地工事に対する制約を受けたことから、リモート会議ツールの活用や海外案件に対する代理店への現地工事のトレーニングの実施や委託などの対策により、売上高の確保に注力いたしました。当第3四半期累計期間の売上高は前年同期を下回ることとなりましたが、下半期は例年第4四半期連結会計期間に売上が集中する傾向となっていることから、今後は堅調に推移すると見込んでおります。2023/03/24 14:49
以上の結果、試験機事業の売上高は2,185,140千円(前年同期比9.2%減)、営業利益は334,650千円(前年同期比14.5%減)となりました。
②商事事業