有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/31 16:37
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/05/31 16:37
(単位:千円) - #3 減損損失の注記(連結)
- 当第2四半期連結累計期間において、当該固定資産を売却したため、帳簿価額と売却価額の差額を減損損失として特別損失に計上しております。2024/05/31 16:37
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は2,254,475千円となり、前連結会計年度末に比べ65,412千円減少いたしました。これは主に現金及び預金の減少40,765千円、受取手形及び売掛金の減少49,822千円、電子記録債権の増加67,693千円、仕掛品の減少61,189千円等によるものであります。2024/05/31 16:37
固定資産は946,014千円となり、前連結会計年度末に比べ179,438千円減少いたしました。これは主に建物及び構築物の減少38,291千円、土地の減少111,430千円、繰延税金資産の減少21,781千円等によるものであります。
流動負債は929,267千円となり、前連結会計年度末に比べ375,912千円減少いたしました。これは主に支払手形及び買掛金の減少203,427千円、短期借入金の減少44,166千円、未払金の減少120,337千円、訂正関連費用引当金の減少50,950千円等によるものであります。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社では、外部からの情報提供により判明した、第111期(2017年2月期)~第118期(2024年2月期)までのエンジニアリング事業の売上原価計上の一部についての事実関係等を調査するため、2024年2月27日から調査委員会による調査を進めてまいりました。当該調査の結果、エンジニアリング事業において当社の元取締役が関与して不適切な取引(売上原価の水増し)が存在していることが明らかとなったため、上記過年度のエンジニアリング事業の売上原価等を訂正いたしました。2024/05/31 16:37
この訂正の結果、当第2四半期連結累計期間の上記の不適切な取引関連の長期未収入金は254,048千円、貸倒引当金(固定資産)254,048千円、関連損益は、貸倒引当金繰入額(特別損失)11,089千円となっております。