訂正有価証券報告書-第108期(平成25年3月1日-平成26年2月28日)
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
(イ) 売買目的有価証券
時価法(売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
(ロ) 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
(ハ) その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ デリバティブ
時価法
ハ たな卸資産
製品、半製品、仕掛品
主に、個別法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。
原材料、貯蔵品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。
イ 有価証券
(イ) 売買目的有価証券
時価法(売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
(ロ) 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
(ハ) その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ デリバティブ
時価法
ハ たな卸資産
製品、半製品、仕掛品
主に、個別法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。
原材料、貯蔵品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。