有価証券報告書-第118期(2023/03/01-2024/02/29)
※9 貸倒引当金繰入額の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)
商事事業の未回収債権については回収懸念が生じたため、貸倒懸念債権に分類し債権全額に対して518,044千円、エンジニアリング事業における不正行為に伴う会社資金の流出により計上した長期未収入金に対しては45,253千円の貸倒引当金を計上し繰入額を特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
エンジニアリング事業における不正行為に伴う会社資金の流出により計上した長期未収入金に対し、貸倒引当金を計上し繰入額を特別損失に計上しております。
前連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)
商事事業の未回収債権については回収懸念が生じたため、貸倒懸念債権に分類し債権全額に対して518,044千円、エンジニアリング事業における不正行為に伴う会社資金の流出により計上した長期未収入金に対しては45,253千円の貸倒引当金を計上し繰入額を特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
エンジニアリング事業における不正行為に伴う会社資金の流出により計上した長期未収入金に対し、貸倒引当金を計上し繰入額を特別損失に計上しております。