営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 53億1400万
- 2016年9月30日 +20.85%
- 64億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引消去額であります。2016/11/11 15:25
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/11 15:25 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻くエレクトロニクス市場においては、スマートフォン販売台数の伸びの低下は見られるものの、モバイル機器などの高機能化・薄型化に向けた動きは継続し、半導体や電子部品の需要は概ね堅調に推移しました。フラットパネルディスプレイ(FPD)製造装置の設備投資も、引き続き活発な動きを示しております。2016/11/11 15:25
このような状況において、当第1四半期連結累計期間につきましては、受注高は500億2百万円(前年同期比64億27百万円(11.4%)減)、売上高は500億72百万円(同86百万円(0.2%)減)となりましたが、受注高、売上高ともに前年度第4四半期からは回復基調となりました。損益につきましては、営業利益は64億22百万円(同11億7百万円(20.8%)増)、経常利益は61億49百万円(同13億2百万円(26.9%)増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、50億80百万円(同18億32百万円(56.4%)増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。