営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 107億8500万
- 2016年12月31日 +33.6%
- 144億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引消去額であります。2017/02/13 15:24
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/13 15:24 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻くエレクトロニクス市場においては、スマートフォン販売台数の伸びの低下は見られるものの、モバイル機器などの高機能化・薄型化に向けた動きは継続し、半導体や電子部品の需要は概ね堅調に推移しました。フラットパネルディスプレイ(FPD)製造装置の設備投資も、モバイル端末向け有機EL製造装置やテレビ向け大型ディスプレイ製造装置が、引き続き活発な動きを示しております。2017/02/13 15:24
このような状況において、当第2四半期連結累計期間につきましては、受注高は1,117億76百万円(前年同期比57億94百万円(5.5%)増)、売上高は1,120億21百万円(同92億37百万円(9.0%)増)となりました。損益につきましては、営業利益は144億9百万円(同36億23百万円(33.6%)増)、経常利益は146億41百万円(同39億20百万円(36.6%)増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、113億4百万円(同35億3百万円(44.9%)増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。