アルバック(6728)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年12月31日
- -20億1100万
- 2010年12月31日
- 9億9800万
- 2011年12月31日 +177.66%
- 27億7100万
- 2012年12月31日 -68.78%
- 8億6500万
- 2013年12月31日 +732.72%
- 72億300万
- 2014年12月31日 -30.79%
- 49億8500万
- 2015年12月31日 +116.35%
- 107億8500万
- 2016年12月31日 +33.6%
- 144億900万
- 2017年12月31日 +29.77%
- 186億9900万
- 2018年12月31日 -17.18%
- 154億8700万
- 2019年12月31日 -45.79%
- 83億9600万
- 2020年12月31日 -30.34%
- 58億4900万
- 2021年12月31日 +95.11%
- 114億1200万
- 2022年12月31日 -8.3%
- 104億6500万
- 2023年12月31日 -1.45%
- 103億1300万
- 2024年12月31日 +48.78%
- 153億4400万
- 2025年12月31日 -44.89%
- 84億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引消去額であります。2024/02/13 15:40
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 15:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境は、半導体業界では、スマートフォンやパソコンなどの需要減速に伴い短期的には半導体メーカーの設備投資が鈍化していますが、生成AIへの期待も相俟って中長期的な半導体需要拡大が見込まれるとともに、地政学的リスクに対応した世界各地での半導体工場新増設計画が進められています。エレクトロニクス分野では、グリーンエネルギー化・EV化進展等に伴うパワーデバイス投資、スマート社会化・デジタル化・メタバース実現に向けた各種電子デバイスの技術革新・増産投資、中国の国産化投資などが拡大継続しています。フラットパネルディスプレイ(FPD)業界においては、タブレット・パソコン用ITパネルが液晶から有機ELへの転換期にあり、大型基板の有機EL投資が今後見込まれます。また、EVバッテリーの小型大容量化、安全性向上実現に向けた量産投資が本格化しはじめています。2024/02/13 15:40
このような状況において、当第2四半期連結累計期間につきましては、受注高は1,340億49百万円(前年同期比49億40百万円(3.8%)増)、売上高は1,202億24百万円(同88億64百万円(8.0%)増)となりました。また、損益につきましては、営業利益は103億13百万円(同1億52百万円(1.5%)減)、経常利益は109億99百万円(同7億80百万円(6.6%)減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、68億60百万円(同24億74百万円(26.5%)減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。