- 6728
- 2026/09/25
- 時価
- 3755億円
- PER 予
- 19.7倍
- 2010年以降
- 赤字-65.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.55倍
- 2010年以降
- 0.39-3.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2%
- ROE 予
- 7.88%
- ROA 予
- 4.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 154億8700万
- 2019年12月31日 -45.79%
- 83億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引消去額であります。2020/02/13 15:05
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 15:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻くエレクトロニクス市場において、データセンター向けサーバー需要やスマートフォン需要の減速により半導体メモリメーカーの設備投資は足元では調整局面にありますが、投資再開の動きもみられ、中長期的にはスマート化社会の進展に向けた投資が活発化するものと見られます。フラットパネルディスプレイ(FPD)業界においては、大型液晶パネル投資の大型商談は一段落しており、スマートフォン用有機ELパネル投資も一時的な調整局面にあります。2020/02/13 15:05
このような状況において、当第2四半期連結累計期間につきましては、受注高は719億84百万円(前年同期比474億77百万円(39.7%)減)、売上高は967億49百万円(同200億45百万円(17.2%)減)となりました。また、損益につきましては、営業利益は83億96百万円(同70億92百万円(45.8%)減)、経常利益は99億49百万円(同64億24百万円(39.2%)減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、77億87百万円(同34億47百万円(30.7%)減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。