営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 64億2200万
- 2017年9月30日 +38.59%
- 89億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引消去額であります。2017/11/10 15:08
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/10 15:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻くエレクトロニクス市場においては、データセンター向けサーバー需要の増加等によるメモリ需要の拡大を受け、半導体メモリメーカーにおける設備投資が増加しました。またフラットパネルディスプレイ(FPD)業界においては、テレビ用パネルの大型化、高精細化が進み、大型液晶パネル製造向けの設備投資が中国を中心として拡大、スマートフォン向け有機ELパネルの設備投資とともに高水準で推移しました。2017/11/10 15:08
このような状況において、当第1四半期連結累計期間につきましては、受注高は809億57百万円(前年同期比309億54百万円(61.9%)増)、売上高は609億43百万円(同108億70百万円(21.7%)増)となりました。また、損益につきましては、営業利益は89億円(同24億79百万円(38.6%)増)、経常利益は91億74百万円(同30億25百万円(49.2%)増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、63億33百万円(同12億53百万円(24.7%)増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。