建設仮勘定
連結
- 2018年6月30日
- 49億700万
- 2019年6月30日 +47.26%
- 72億2600万
個別
- 2018年6月30日
- 33億6300万
- 2019年6月30日 +33.63%
- 44億9400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.金額には消費税等は含まれておりません。2019/09/27 16:55
2.帳簿価額には、建設仮勘定の金額は含まれておりません。
3.現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2019/09/27 16:55
前連結会計年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 工具、器具及び備品 8 1 建設仮勘定 - 20 その他 1 3 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主なものは次のとおりです。2019/09/27 16:55
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。機械及び装置 半導体及び電子部品製造装置 2,582百万円 FPD及びPV製造装置 781百万円 建設仮勘定 半導体及び電子部品製造装置 1,965百万円 FPD及びPV製造装置 755百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2019/09/27 16:55
当社グループは減損会計の適用に当たって、報告セグメントを基礎としてグルーピングしている他、遊休資産、売却予定資産など独立したキャッシュ・フローを生み出すと認められるものについては、個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 茨城県つくばみらい市 遊休資産 土地、建物及び構築物 神奈川県茅ヶ崎市 他 事業用資産(真空機器事業) 機械装置及び運搬具、建設仮勘定等
当連結会計年度において、売却予定の遊休資産及び当初想定していた収益が見込めなくなった事業用資産については、それぞれ帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(331百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、遊休資産180百万円(土地153百万円、建物及び構築物27百万円)、事業用資産151百万円(機械装置及び運搬具126百万円、建設仮勘定20百万円、その他5百万円)であります。