- 6728
- 2026/09/25
- 時価
- 3755億円
- PER 予
- 19.7倍
- 2010年以降
- 赤字-65.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.55倍
- 2010年以降
- 0.39-3.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2%
- ROE 予
- 7.88%
- ROA 予
- 4.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 86億7100万
- 2019年9月30日 -43.52%
- 48億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引消去額であります。2019/11/13 15:33
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 15:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻くエレクトロニクス市場において、データセンター向けサーバー需要やスマートフォン需要の減速等により半導体メモリメーカーの設備投資は足元では調整局面にありますが、中長期的にはスマート化社会の進展に向けた投資が活発化するものと見られます。一方、フラットパネルディスプレイ(FPD)業界においては、大型液晶パネルの設備投資が継続するものの、大型商談は一段落しており、スマートフォン用有機ELパネルの設備投資も継続しているものの、一部投資延期等の動きも見られます。2019/11/13 15:33
このような状況において、当第1四半期連結累計期間につきましては、受注高は351億74百万円(前年同期比425億68百万円(54.8%)減)、売上高は467億75百万円(同149億53百万円(24.2%)減)となりました。また、損益につきましては、営業利益は48億97百万円(同37億74百万円(43.5%)減)、経常利益は60億76百万円(同29億1百万円(32.3%)減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、34億43百万円(同26億39百万円(43.4%)減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。