建設仮勘定
連結
- 2020年6月30日
- 42億1300万
- 2021年6月30日 +33.33%
- 56億1700万
個別
- 2020年6月30日
- 24億7900万
- 2021年6月30日 +99.31%
- 49億4100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.金額には消費税等は含まれておりません。2021/09/29 17:00
2.帳簿価額には、建設仮勘定の金額は含まれておりません。
3.現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額の主なものは次のとおりです。2021/09/29 17:00
機械及び装置 半導体及び電子部品製造装置 2,077百万円 研究開発用設備 483百万円 建設仮勘定 研究開発用設備 2,404百万円 半導体及び電子部品製造装置 1,891百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2021/09/29 17:00
当社グループは減損会計の適用にあたって、報告セグメントを基礎としてグルーピングしている他、遊休資産、売却予定資産など独立したキャッシュ・フローを生み出すと認められるものについては、個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 茨城県つくば市 遊休資産 建物及び構築物等 神奈川県茅ヶ崎市 他 事業用資産(真空機器事業) 機械装置及び運搬具、建設仮勘定等
売却予定の遊休資産及び当初想定していた収益が見込めなくなった事業用資産については、それぞれ帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(175百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、遊休資産114百万円(建物及び構築物113百万円、その他0百万円)、事業用資産62百万円(機械装置及び運搬具59百万円、建設仮勘定3百万円、その他0百万円)であります。