構築物(純額)
個別
- 2020年6月30日
- 2億4800万
- 2021年6月30日 -14.92%
- 2億1100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (ア)有形固定資産2021/09/29 17:00
主に生産設備(建物及び構築物、機械装置及び運搬具)、事務機器等(工具、器具及び備品)であります。
(イ)無形固定資産 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法の他、当社の研究開発部門・富士裾野工場及び賃貸用有形固定資産については、定額法によっております。2021/09/29 17:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっており、国内連結子会社において2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法によっております。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2021/09/29 17:00
(注)同一物件の売却により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺して、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。前連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 建物及び構築物 33百万円 50百万円 機械装置及び運搬具 4 11 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2021/09/29 17:00
前連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 建物及び構築物 10百万円 15百万円 機械装置及び運搬具 44 79 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2021/09/29 17:00
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2020年6月30日) 当連結会計年度(2021年6月30日) 土地 503百万円 503百万円 建物及び構築物 2,933 2,801 機械装置及び運搬具等 4 4 土地 172 172 建物及び構築物 680 700 機械装置及び運搬具等 - -
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2021/09/29 17:00
当社グループは減損会計の適用にあたって、報告セグメントを基礎としてグルーピングしている他、遊休資産、売却予定資産など独立したキャッシュ・フローを生み出すと認められるものについては、個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 茨城県つくば市 遊休資産 建物及び構築物等 神奈川県茅ヶ崎市 他 事業用資産(真空機器事業) 機械装置及び運搬具、建設仮勘定等
売却予定の遊休資産及び当初想定していた収益が見込めなくなった事業用資産については、それぞれ帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(175百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、遊休資産114百万円(建物及び構築物113百万円、その他0百万円)、事業用資産62百万円(機械装置及び運搬具59百万円、建設仮勘定3百万円、その他0百万円)であります。