- 6728
- 2026/08/28
- 時価
- 3751億円
- PER 予
- 19.67倍
- 2010年以降
- 赤字-65.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.55倍
- 2010年以降
- 0.39-3.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2%
- ROE 予
- 7.88%
- ROA 予
- 4.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年12月31日
- 112億7000万
- 2021年12月31日 -18.08%
- 92億3200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,934百万円、売上原価は1,175百万円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ759百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は581百万円減少しております。2022/02/14 15:21
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」に変更しております。また、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前受金の増減額」は、当第2四半期連結累計期間より「契約負債の増減額」に変更しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間のキャッシュ・フローの状況は以下のとおりとなりました。2022/02/14 15:21
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益、減価償却費、仕入債務の増加、契約負債の増加などのプラス要因に対し、売上債権の増加、棚卸資産の増加などのマイナス要因により、92億32百万円の収入(前年同期は112億70百万円の収入)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出、関係会社株式の売却による収入などにより、32億96百万円の支出(前年同期は28億35百万円の支出)となりました。