仕掛品
連結
- 2024年6月30日
- 409億1100万
- 2025年6月30日 +11.58%
- 456億5000万
個別
- 2024年6月30日
- 195億4000万
- 2025年6月30日 +12.03%
- 218億9100万
有報情報
- #1 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※7 損失が見込まれる工事契約に係る棚卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる工事契約に係る棚卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2025/09/26 15:47
前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 仕掛品 627百万円 -百万円 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/09/26 15:47
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 原材料 7,972 7,300 仕掛品 19,540 21,891
「1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)2.棚卸資産の評価」に記載しております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/09/26 15:47
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 商品及び製品 6,426 5,186 仕掛品 40,911 45,650 原材料及び貯蔵品 22,162 20,282
当社グループは、棚卸資産を主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によって評価しております。連結会計年度末における正味売却価額が帳簿価額よりも下落している場合には、正味売却価額まで切下げ、営業循環過程から外れた一定の保有期間を超える棚卸資産については、収益性の低下の事実を反映するように、帳簿価額を切下げる方法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 卸資産の評価基準及び評価方法2025/09/26 15:47
(1)製品・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。