- 6448
- 2026/09/04
- 時価
- 1兆2254億円
- PER 予
- 15.62倍
- 2010年以降
- 5.5-27.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.5倍
- 2010年以降
- 0.67-2.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.04%
- ROE 予
- 9.6%
- ROA 予
- 7.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ブラザー工業(6448)の営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 215億3400万
- 2011年9月30日 +20.81%
- 260億1500万
- 2012年9月30日 -24.56%
- 196億2600万
- 2013年9月30日 -1.33%
- 193億6400万
- 2014年9月30日 +54.73%
- 299億6200万
- 2015年9月30日 -16.86%
- 249億1000万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/13 13:06
(単位:百万円) その他の費用 △190 △648 営業利益 5 12,449 17,701 金融収益 2,331 1,568 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/13 13:06
(単位:百万円) その他の費用 12 △877 △3,291 営業利益 5 37,467 39,727 金融収益 13 5,732 3,742 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、P&S事業では、通信・プリンティング機器本体の販売が減少したものの、為替のプラス影響により増収となりました。マシナリー事業では、産業機器、工業用ミシンともに市況が悪化し、減収となりました。ドミノ事業では、為替のプラス影響に加え、コーディング・マーキング機器が堅調に推移し、増収となりました。ニッセイ事業では、市況悪化による設備投資需要の低迷により、減収となりました。P&H事業では、各地域における市況の悪化により、減収となりました。N&C事業では、カラオケ店舗への客足の回復に伴い増収となりました。2023/11/13 13:06
これらの結果、売上収益は、前年同期比0.7%増収の399,632百万円となりました。事業セグメント利益は、販促費及び販管費が増加したものの、価格対応の効果や物流コストの減少に為替のプラス影響が加わり、前年同期比13.3%増益の40,692百万円、営業利益は、前年同期比6.0%増益の39,727百万円となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は、会計上の税負担率の差により、前年同期比4.5%減益の28,901百万円となりました。
*平均為替レート(連結)は次の通りであります。