のれん
連結
- 2013年3月31日
- 50億4400万
- 2014年3月31日 -18.08%
- 41億3200万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却方法については、効果の発現する見積期間を償却年数とし、定額法により償却しております。ただし、金額的重要性が乏しいものについては、当該勘定が生じた連結会計年度の損益として処理しております。2015/04/10 11:03 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2015/04/10 11:03
(注)1.その他には不動産事業等を含んでおります。(単位:百万円) 減価償却費 1,029 24,476 - 24,476 のれんの償却額 - 1,418 - 1,418 持分法適用会社への投資額 479 988 - 988
2.セグメント間の内部売上又は振替高の調整額△10,965百万円はセグメント間取引消去であります。 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2015/04/10 11:03
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 減価償却費 7,689 8,204 のれん償却額 1,418 1,537 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/04/10 11:03
当社グループは事業用資産について管理会計上の区分ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 事業用資産 建物及び構築物工具、器具及び備品土地有形固定資産のその他のれん無形固定資産のその他投資その他の資産のその他 愛知県名古屋市他
事業用資産についてWeb会議システムにおいて、当初想定した収益が見込めなくなったことなどから2,121百万円(投資その他の資産のその他807百万円、のれん796百万円、無形固定資産のその他246百万円、建物及び構築物185百万円、有形固定資産のその他51百万円、土地32百万円、工具、器具及び備品2百万円)の減損損失を特別損失に計上しました。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 前連結会計年度において、工業用部品事業において7,194百万円の負ののれん発生益を計上しております。これは、株式会社ニッセイ株式に対する公開買付けにより発生した負ののれん発生益であります。2015/04/10 11:03