建物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 171億5400万
- 2017年3月31日 +13.39%
- 194億5100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- あります。2017/06/26 15:43
2. *1:連結子会社のブラザーロジテック㈱へ貸与中の建物及び構築物361百万円を含んでおります。
*2:建物及び構築物の[ ]は、賃貸中のものを内書しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 主に定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2017/06/26 15:43
建物 3~50年
機械及び装置 4~12年 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期の増減の主なもの
*1.刈谷第6工場建設(建設仮勘定からの振替) 4,017百万円
*2.金型の取得 2,315
*3.金型の廃却 4,185
*4.刈谷第6工場建設(建物への振替) 4,017
*5. 委託開発ソフトウェアの取得(業務用ソフトウェア等) 1,651
自家製ソフトウェアの振替(ソフトウェア仮勘定より振替) 1,406
*6. 自家製ソフトウェアの取得(製品搭載ソフトウェア等) 1,300
*7. 自家製ソフトウェアの振替(ソフトウェアへの振替) 1,406
2.「当期減少額」欄の()内は内数で、当期の減損損失計上額であります。
3.「当期首残高」、「当期末残高」については、取得価額により記載しております。2017/06/26 15:43 - #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- (1)重要な設備の新設2017/06/26 15:43
(注)1. 金額には消費税等を含みません。セグメントの名称 2018年3月期計画金額(百万円) 設備等の主な内容・目的 資金調達方法 ドミノ 5,600 産業用プリンティング機器の生産設備 自己資金 その他事業及び全社 2,900 IT関連投資及び建物の新築、改修など 自己資金 合計 35,000
2. 各セグメントの主な設備投資計画の内容は、次の通りであります。 - #5 設備投資等の概要
- ドミノ事業の4,613百万円の主な内容は、子会社における産業用プリンティング機器の生産設備であります。2017/06/26 15:43
その他事業及び全社の3,250百万円の主な内容は、建物の新築及び改修、情報システム関連の投資であります。
また、当連結会計年度において、生産能力に重要な影響を及ぼす設備の除却、売却はありません。