ブラザー工業(6448)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 178億9500万
- 2009年3月31日 +20.84%
- 216億2500万
- 2010年3月31日 +0.77%
- 217億9100万
- 2011年3月31日 -7.12%
- 202億4000万
- 2012年3月31日 -3.13%
- 196億700万
- 2013年3月31日 +0.32%
- 196億6900万
- 2014年3月31日 -3.14%
- 190億5100万
- 2015年3月31日 -6.18%
- 178億7300万
- 2016年3月31日 -4.02%
- 171億5400万
- 2017年3月31日 +13.39%
- 194億5100万
- 2018年3月31日 -4.72%
- 185億3200万
- 2019年3月31日 -0.89%
- 183億6700万
- 2020年3月31日 -3.17%
- 177億8400万
- 2021年3月31日 -1.38%
- 175億3800万
- 2022年3月31日 +8.63%
- 190億5200万
- 2023年3月31日 +14.52%
- 218億1900万
- 2024年3月31日 -1.11%
- 215億7600万
- 2025年3月31日 -6.8%
- 201億900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1. 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定、使用権資産、無形資産(のれんを除く)の合計であります。2025/06/23 15:30
2. *1:連結子会社のブラザーロジテック㈱へ貸与中の建物及び構築物174百万円を含んでおります。
*2:建物及び構築物の[ ]は、賃貸中のものを内書しております。 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)借手側2025/06/23 15:30
当社グループでは、借手として、建物等の資産を賃借しております。
① 帳簿価額 - #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減損損失は、連結損益計算書の「その他の費用」に計上しております。2025/06/23 15:30
(1)資金生成単位前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 土地 - 35 建物及び構築物 25 203 機械装置及び運搬具 - 238 使用権資産 建物及び構築物 68 47 工具器具及び備品 0 -
非金融資産は、概ね独立したキャッシュ・インフローを生成させるものとして識別される資産グループの最小単位を基礎として、主に事業領域ごとにグルーピングを行っております。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上されております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下の通りであります。2025/06/23 15:30
・建物及び構築物 3~60年
・機械装置 3~20年 - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- (1)重要な設備の新設2025/06/23 15:30
(注)2025年4月1日付で、報告セグメントの表示方法を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表注記 45. 後発事象」に記載しております。セグメントの名称 2026年3月期計画金額(百万円) 設備等の主な内容・目的 資金調達方法 ネットワーク・アンド・コンテンツ 5,000 カラオケ関連の機器、情報通信システム関連の投資 自己資金又は借入金 その他事業及び全社 10,200 建物の新築及び改修、情報システム関連の投資 自己資金又は借入金 合計 58,000
(2)重要な設備の除却等 - #6 設備投資等の概要
- なお、設備投資額には有形固定資産のほか、無形資産への投資が含まれております。2025/06/23 15:30
当連結会計年度において、生産能力に重要な影響を及ぼす設備の除却、売却はありません。セグメントの名称 設備投資額(百万円) 主要な内容 ネットワーク・アンド・コンテンツ 4,612 カラオケ関連の機器、情報通信システム関連の投資 その他事業及び全社 8,372 建物の新築及び改修、情報システム関連の投資 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主に定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2025/06/23 15:30
建物 3~50年
機械及び装置 4~12年