建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 175億3800万
- 2022年3月31日 +8.63%
- 190億5200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1. 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定、使用権資産、無形資産(のれんを除く)の合計であります。2022/06/21 10:12
2. *1:連結子会社のブラザーロジテック㈱へ貸与中の建物及び構築物624百万円を含んでおります。
*2:建物及び構築物の[ ]は、賃貸中のものを内書しております。 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)借手側2022/06/21 10:12
当社グループでは、借手として、建物等の資産を賃借しております。
① 帳簿価額 - #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減損損失は、連結損益計算書の「その他の費用」に計上しております。2022/06/21 10:12
(1)資金生成単位前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 197 148 機械装置及び運搬具 430 137 使用権資産 建物及び構築物 2,526 648 機械装置及び運搬具 9 44
非金融資産は、概ね独立したキャッシュ・インフローを生成させるものとして識別される資産グループの最小単位を基礎として、主に事業領域ごとにグルーピングを行っております。 - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上されております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下の通りであります。2022/06/21 10:12
・建物及び構築物 3~60年
・機械装置 3~20年 - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- (1)重要な設備の新設2022/06/21 10:12
(注)2022年4月1日付で、報告セグメントの表示方法を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連セグメントの名称 2023年3月期計画金額(百万円) 設備等の主な内容・目的 資金調達方法 ネットワーク・アンド・コンテンツ 4,300 業務用カラオケ機器など 自己資金 その他事業及び全社 7,200 IT関連投資及び建物の新築、改修など 自己資金 合計 51,000
結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表注記 46.後発事象」に記載しております。 - #6 設備投資等の概要
- なお、設備投資額には有形固定資産のほか、無形資産への投資が含まれております。2022/06/21 10:12
当連結会計年度において、生産能力に重要な影響を及ぼす設備の除却、売却はありません。セグメントの名称 設備投資額(百万円) 主要な内容 ドミノ 2,130 産業用プリンティング機器関連の生産設備 その他事業及び全社 9,584 建物の新築及び改修、情報システム関連の投資 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主に定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2022/06/21 10:12
建物 3~50年
機械及び装置 4~12年