有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/25 9:58
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上収益(百万円) 171,095 343,689 521,817 683,972 税引前四半期利益又は税引前利益(百万円) 22,502 38,405 62,032 72,274 - #2 役員の報酬等
- 業績連動報酬に係る指標:業績連動報酬金額の査定に用いる指標とその重みは以下の通りです。なお、これら指標は、グループの成長と収益力向上の両面にバランス良くインセンティブを働かせるという観点で選択されております。また、株主・投資家に対するコミットメントを重視するという趣旨で、当事業年度の期初に公表した業績予想値をこれら指標における目標値としております。2019/06/25 9:58
(注)1.上記表における「当期純利益」とは、「親会社の所有者に帰属する当期純利益」を指します。対象者 指標の種類(査定上の重み) ①代表取締役 グループ全社連結売上収益(50%)グループ全社連結当期純利益(50%) 代表取締役以外 ②事業統括執行役員または事業部門の担当執行役員を兼務する取締役 グループ全社連結売上収益(30%)グループ全社連結当期純利益(30%)当該事業領域連結売上収益(15%)当該事業領域連結営業利益(15%)代表取締役による定性的評価(10%) ③上記以外の取締役 グループ全社連結売上収益(45%)グループ全社連結当期純利益(45%)代表取締役による定性的評価(10%)
2.最近事業年度における業績連動報酬支給対象者は、上記①の該当者:4名、②・③の該当者:各1名です。なお、②の該当者1名はネットワーク・アンド・コンテンツ事業の事業統括執行役員を兼務する取締役です。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・不採算・低収益事業の梃入れ2019/06/25 9:58
これらの改革を成し遂げることにより、中期戦略の最終年度となる2021年度の業績目標として、売上収益7,500億円、営業利益750億円、営業利益率10%の達成を目指してまいります。
同時に、グローバル社会の一員として企業活動のあらゆる面でESGを中心としたCSR経営を推進し、地球環境の保全、従業員の健康維持、人財多様性の確保、コーポレート・ガバナンスの強化などの取り組みを通じて、企業価値の持続的な向上を目指してまいります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの財政状態及び経営成績は次の通りです。なお、文中における将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、判断したものであります。2019/06/25 9:58
なお、当社グループの業績管理は、事業セグメント損益及び営業損益により行われております。事業セグメント損益は、売上収益から売上原価、販売費及び一般管理費を控除して算出しております。
(1)経営成績等の状況の概要