- 6448
- 2026/10/09
- 時価
- 1兆1460億円
- PER 予
- 14.6倍
- 2010年以降
- 5.5-27.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.4倍
- 2010年以降
- 0.67-2.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.19%
- ROE 予
- 9.6%
- ROA 予
- 7.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産(IFRS)
連結
- 2019年3月31日
- 148億2700万
- 2020年3月31日 -1.98%
- 145億3300万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の未処理額の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。
②消費税等の処理方法
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。
③連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。
④連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用
当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。2020/06/25 10:14 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/25 10:14
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 投資有価証券等評価損 6,455 百万円 8,426 百万円 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ④連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2020/06/25 10:14
当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。