営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2025年3月31日
- 389億7000万
- 2026年3月31日 -87.65%
- 48億1400万
有報情報
- #1 注記事項-非継続事業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 非継続事業の損益は、以下の通りであります。2026/06/22 15:35
(4)非継続事業のキャッシュ・フロー前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 売上原価及び営業費用 △25,476 △26,570 営業利益 2,192 1,748 金融損益 △39 △13
非継続事業のキャッシュ・フローは以下の通りであります。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ◆CS B2027の概要2026/06/22 15:35
CS B2027では、事業の役割を明確化し、事業ごとに設定された重点指標に基づいた戦略を遂行することで、売上収益1兆円、及び最優先指標である営業利益額1,000億円を目指しています。ROE目標は10%、産業用領域の売上比率は40%を掲げ、資本コストと株価を意識した経営を推進し、TSR*1は対TOPIXで100%以上を目指しています。投資に関しては、3年間でM&A・アライアンスを中心とした2,000億円規模の成長投資を確実に実行し、産業用領域の成長を推進します。そして変革を支える経営基盤をより強固なものとするための投資も継続して進めます。株主還元については、3年間で600億円の自己株式取得を含む1,400億円の還元を予定するなど、大幅に強化していきます。
これらの目標を確実に遂行するために、以下の4つの重点テーマを掲げています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社グループの業績管理は、事業セグメント損益及び営業損益により行われております。事業セグメント損益は、売上収益から売上原価、販売費及び一般管理費を控除して算出しております。2026/06/22 15:35
加えて、当連結会計年度より、ネットワーク・アンド・コンテンツ事業を非継続事業に分類しております。これにより、売上収益、事業セグメント利益、営業利益、税引前利益は非継続事業を除いた継続事業の金額を表示し、当期利益及び親会社の所有者に帰属する当期利益は、継続事業及び非継続事業の合算を表示しております。なお、前連結会計年度についても同様に組み替えて表示しております。
(1)経営成績等の状況の概要 - #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結損益計算書】2026/06/22 15:35
(単位:百万円) その他の費用 17,25,33,42 △9,965 △15,583 営業利益 6 67,696 77,868 金融収益 35 5,928 5,047