- 6445
- 2026/08/28
- 時価
- 242億円
- PER 予
- 11.97倍
- 2010年以降
- 赤字-228.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.17-1.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.19%
- ROE 予
- 5.72%
- ROA 予
- 3.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 304億9600万
- 2016年3月31日 -5.89%
- 287億
個別
- 2015年3月31日
- 322億7700万
- 2016年3月31日 -2.09%
- 316億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。2016/07/08 10:55
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2016/07/08 10:55
(ア)有形固定資産
全事業における生産設備等(工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/07/08 10:55 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2016/07/08 10:55前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)機械装置及び運搬具 ―百万円 2百万円 その他 14 1 計 14 3 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損
2016/07/08 10:55前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)土地 6百万円 ―百万円 建物 2 ― その他 0 0 計 8 0 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2016/07/08 10:55
- #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産減価償却累計額2016/07/08 10:55
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/07/08 10:55
(単位:百万円) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/07/08 10:55
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 423百万円 306百万円 固定資産-繰延税金資産 737 650
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/07/08 10:55
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 747百万円 628百万円 固定資産-繰延税金資産 1,412 1,249 流動負債-繰延税金負債 △0 △3
- #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内子会社…主として定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
海外子会社…主として定額法
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 5~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/07/08 10:55