繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 20億300万
- 2022年3月31日 +17.92%
- 23億6200万
個別
- 2021年3月31日
- 9億8800万
- 2022年3月31日 +5.16%
- 10億3900万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑩繰延税金資産について2022/06/27 10:36
当社グループは、繰延税金資産について適正な金額を計上しておりますが、将来の課税所得の見積り等に大きな変動が生じた場合、あるいは制度面の変更等があった場合には繰延税金資産が減少し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑪退職給付債務について - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/27 10:36
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 767百万円 798百万円 繰延税金負債合計 △31 △29 繰延税金資産の純額 988 1,039 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/27 10:36
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注) 2百万円 103百万円 繰延税金負債合計 △38 △85 繰延税金資産の純額 2,003 2,309 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当連結会計年度末の総資産は、54,572百万円(前期比897百万円増)となりました。2022/06/27 10:36
資産の部では、流動資産が棚卸資産の増加、現金及び預金の減少等により、27,771百万円(前期比755百万円増)となりました。固定資産は繰延税金資産の増加、有形及び無形固定資産の減価償却、土地の減少等により26,800百万円(前期比142百万円増)となりました。
負債の部では、短期借入金の減少等により、21,144百万円(前期比2,213百万円減)となりました。