構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 1億400万
- 2018年3月31日 -13.46%
- 9000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) ジャノメダイカスト㈱には、提出会社から賃借している建物及び構築物(1,189百万円)、土地(1,394百万円)を含んでおります。2023/02/13 9:41
(3) 在外子会社 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/02/13 9:41 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2023/02/13 9:41
前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 建物及び構築物 1百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 ― 11 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/02/13 9:41
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 商品及び製品 2,549 1,864 建物及び構築物 5,507 5,143 土地 13,739 13,343
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/02/13 9:41
当社グループは、事業用資産については事業部門の区分により、賃貸・遊休資産については物件ごとに区分し、資産のグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失 建物 9 構築物他 0 沖縄県沖縄市 建物他 0
事業用資産については、国内支店の再編等により一部遊休となったものであり、帳簿価額については回収可能価額まで減額しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び国内子会社…主として定率法2023/02/13 9:41
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
海外子会社…主として定額法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2023/02/13 9:41
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内子会社…主として定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
海外子会社…主として定額法
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 5~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/02/13 9:41