JUKI(6440)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 2億7800万
- 2011年9月30日 +335.61%
- 12億1100万
- 2012年6月30日
- -12億2600万
- 2013年6月30日
- 3億7000万
- 2014年6月30日 +848.38%
- 35億900万
- 2015年6月30日 +12.37%
- 39億4300万
- 2016年6月30日 -84.63%
- 6億600万
- 2017年6月30日 +492.24%
- 35億8900万
- 2018年6月30日 -11.45%
- 31億7800万
- 2019年6月30日 -33.7%
- 21億700万
- 2020年6月30日
- -34億4200万
- 2021年6月30日
- 17億1600万
- 2022年6月30日 -7.87%
- 15億8100万
- 2023年6月30日
- -13億1700万
- 2024年6月30日 -60.9%
- -21億1900万
- 2025年6月30日
- -10億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額 289百万円には、セグメント間取引消去 △9百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益 298百万円が含まれております。全社損益は、主に各報告セグメントに帰属しない当社管理部門に係る費用及び各報告セグメントに帰属しない為替差損益等であります。2023/08/07 16:37
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額 302百万円には、セグメント間取引消去 △29百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益 332百万円が含まれております。全社損益は、主に各報告セグメントに帰属しない当社管理部門に係る費用及び各報告セグメントに帰属しない為替差損益等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2023/08/07 16:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 工業用ミシンの売上高は、中国、アジアにおける経済復興やグローバルな産地移転による投資需要の具体化の遅れ、南アジア等の新興国の外貨不足の影響などにより売上が減少した結果、縫製機器&システム事業全体の売上高は274億4千8百万円(対前年比30.2%減)となりました。2023/08/07 16:37
利益面においては、主に工業用ミシンの値上げや物流・生産コスト削減に努め、また前年高騰した半導体コストのコストアップ緩和や売上に対する円安効果はありましたが、売上の大幅な減少、工場稼働率の低下などにより、セグメント損失(経常損失)は15億3千万円の損失(前年同期は2千5百万円の利益)となりました。
②産業機器&システム事業