- 6440
- 2026/09/09
- 時価
- 209億円
- PER 予
- 13.83倍
- 2009年以降
- 赤字-44.19倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.62倍
- 2009年以降
- 0.28-5.3倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.14%
- ROE 予
- 4.48%
- ROA 予
- 1.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 17億3400万
- 2015年3月31日 -10.96%
- 15億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△119百万円には、セグメント間取引消去△2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△116百万円が含まれております。全社費用は、主に各報告セグメントに帰属しない当社での管理部門に係る費用であります。2015/05/12 10:11
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ロストワックス製品等の生産・販売を行っている精密鋳造事業、精密加工・組立事業及びIT関連機器事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△316百万円には、セグメント間取引消去△12百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△304百万円が含まれております。全社費用は、主に各報告セグメントに帰属しない当社での管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/05/12 10:11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間においては、中国での売上は縫製機器事業・産業装置事業ともに伸び悩んだものの、縫製機器事業におけるアジアの新興国市場での売上が前年に引き続き堅調であったことに加え、円安基調で推移したことなどから売上高は281億3千6百万円(対前年同期比11.6%増)となりました。2015/05/12 10:11
利益面につきましては、産業装置事業における開発経費の増加などが影響して営業利益は17億9千3百万円(対前年同期比4.0%減)、また、当期間において急速にユーロ安に転じたことで為替差損が生じたことなどから、経常利益は15億4千4百万円(対前年同期比10.9%減)、四半期純利益は10億1千9百万円(対前年同期比8.4%減)となりました。
(主なセグメント別の概況)