- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前事業年度において、「支払手形」に含めていた「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当事業年度では独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「支払手形」に表示していた1,731百万円は、「支払手形」788百万円、「電子記録債務」943百万円として組み替えております。
2019/03/28 10:52- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「支払手形及び買掛金」に含めていた「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度では独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「支払手形及び買掛金」に表示していた14,049百万円は、「支払手形及び買掛金」10,028百万円、「電子記録債務」4,020百万円として組み替えております。
2019/03/28 10:52- #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
投資有価証券は主として株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。なお、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんどが1年以内の支払期日であります。
借入金の使途は運転資金(主として短期)及び設備投資資金(長期)であり、一部の長期借入金の金利変動リスクに対して金利スワップ取引を実施して、支払利息の固定化を実施しております。
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