退職給付に係る負債
連結
- 2023年12月31日
- 50億3400万
- 2024年12月31日 -3.3%
- 48億6800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2025/07/04 16:50
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額等を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/07/04 16:50
(注)1 評価性引当額が812百万円増加しております。この増加の主な内容は、繰越欠損金に係る評価性引当額680百万円の増加、棚卸資産評価損に係る評価性引当額159百万円の増加によるものであります。前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 投資有価証券評価損 146 〃 150 〃 退職給付に係る負債 1,497 〃 1,434 〃 その他 881 〃 927 〃
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- また、従業員の退職等に際して割増退職金を支払う場合があります。2025/07/04 16:50
なお、一部の連結子会社は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度