長期借入金
連結
- 2024年12月31日
- 158億5800万
- 2025年12月31日 -12.54%
- 138億7000万
個別
- 2024年12月31日
- 113億1200万
- 2025年12月31日 +3.14%
- 116億6700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② ヘッジ手段とヘッジ対象2026/03/23 15:08
③ ヘッジ方針ヘッジ手段 ヘッジ対象 金利スワップ 長期借入金 為替予約 外貨建債権(予定取引を含む)
内規に基づき、連結財務諸表提出会社の財務担当部門の管理のもとに実需の範囲内での取引(予定取引を含む)に限定し、将来の金利変動及び為替変動のリスク回避のためのヘッジを目的としております。 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2026/03/23 15:08
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の当期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 56,370 43,944 2.54 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 8,240 7,752 2.38 ― 1年以内に返済予定のリース債務 215 202 ― ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 15,858 13,870 3.29 2027年2月25日~2035年6月30日 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 890 629 ― 2027年1月20日~2032年8月23日
2 リース債務は、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額で計上しているため、「平均利率」を記載しておりません。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (2) 担保付債務は、以下のとおりであります。2026/03/23 15:08
上記のうち財団抵当に対応する債務前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 短期借入金 41,944百万円 30,075百万円 長期借入金 12,158 〃 12,108 〃 計 54,102百万円 42,184百万円
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 短期借入金 40,888百万円 28,022百万円 長期借入金 11,808 〃 12,051 〃 計 52,697百万円 40,073百万円 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) ヘッジ手段とヘッジ対象2026/03/23 15:08
(3) ヘッジ方針ヘッジ手段 ヘッジ対象 金利スワップ 長期借入金 為替予約 外貨建債権(予定取引を含む)
内規に基づき、財務担当部門の管理のもとに実需の範囲内での取引(予定取引を含む)に限定し、将来の金利変動及び為替変動のリスク回避のためのヘッジを目的としております。 - #5 金融取引として会計処理した資産及び負債に関する注記(連結)
- 「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」(日本公認会計士協会会計制度委員会報告第15号)に基づき、金融取引として会計処理をした資産及び負債は、以下のとおりであります。2026/03/23 15:08
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 土地 ― 〃 3,067 〃 長期借入金 ― 〃 5,477 〃 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんどが1年以内の支払期日であります。2026/03/23 15:08
借入金の使途は運転資金(主として短期)及び設備投資資金(長期)であり、一部の長期借入金の金利変動リスクに対して金利スワップ取引を実施して、支払利息の固定化を実施しております。
デリバティブ取引の執行・管理については、取引権限等を定めた内部管理規程に従って行っており、また、デリバティブの利用にあたっては、信用リスクを軽減するために、格付の高い金融機関とのみ取引を行っております。