日本ピストンリング(6461)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- -14億2400万
- 2009年3月31日
- 17億6800万
- 2010年3月31日 -84.11%
- 2億8100万
- 2011年3月31日
- -2億1000万
- 2012年3月31日
- -1億200万
- 2013年3月31日 -658.82%
- -7億7400万
- 2014年3月31日
- -4億5000万
- 2015年3月31日
- 3000万
- 2017年3月31日 +520%
- 1億8600万
- 2018年3月31日
- -3億7700万
- 2019年3月31日
- 1000万
- 2020年3月31日 +990%
- 1億900万
- 2021年3月31日 +2.75%
- 1億1200万
- 2022年3月31日
- -2億5100万
- 2023年3月31日
- 13億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 4)資金調達2023/06/23 15:21
当グループの事業活動の維持拡大に必要な資金を安定的に確保するため、内部資金及び外部資金を有効に活用しております。当グループの運転資金及び設備投資資金は、主として内部資金により充当し、必要に応じ金融機関からの借入れ等により、資金調達を実施しております。これらの借入金について、営業活動から得られるキャッシュ・フローによって十分に完済できると共に、引き続き今後の成長に必要となる資金を適切に調達することが可能であると考えております。また、主要な取引先金融機関とは良好な取引関係を維持しており、安定的かつ低コストでの資金調達が適時滞りなく実施可能と認識しております。加えて、主要通貨(ドル・ユーロ・円)によるグローバルコミットメントラインを設定しており、緊急時、突発的なリスク発生時のための流動性確保にも備えております。
③ 重要な会計方針及び見積り