日本ピストンリング(6461)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 33億800万
- 2014年12月31日 +2.84%
- 34億200万
- 2015年12月31日 +10.7%
- 37億6600万
- 2016年12月31日 -5.12%
- 35億7300万
- 2017年12月31日 +8.42%
- 38億7400万
- 2018年12月31日 +8.18%
- 41億9100万
- 2019年12月31日 +0.52%
- 42億1300万
- 2020年12月31日 -25.66%
- 31億3200万
- 2021年12月31日 +11.4%
- 34億8900万
- 2022年12月31日 +34.62%
- 46億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/10 14:40
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品等の販売事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△391百万円は、各報告セグメントに配賦していない研究開発費等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 会計方針の変更に記載のとおり、米国会計基準を適用している在外子会社において、ASC第842号「リース」を第1四半期連結会計期間の期首より適用しております。
これによる各事業セグメントにおける当第3四半期連結累計期間の「外部顧客への売上高」及び「セグメント利益」への影響は軽微であります。2023/02/10 14:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 動車関連製品事業2023/02/10 14:40
自動車関連製品事業は、世界の自動車生産台数の増加に加えて、顧客動向にあわせた需要の取り込みや為替円安による効果等により、売上高は366億68百万円(前年同四半期比12.2%増)となり、セグメント利益は16億90百万円(前年同四半期比27.3%減)となりました。
②舶用・その他の製品事業