売上高
連結
- 2013年3月31日
- 44億3200万
- 2014年3月31日 +2.17%
- 45億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「自動車関連製品事業」は、自動車のエンジン部品等の製造販売を行っている。「舶用・その他の製品事業」は、舶用のエンジン部品及び空調家電用機器部品他の製造販売を行っている。2014/06/27 15:24
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。 - #2 事業等のリスク
- (2) 販売先の地理的経済環境に関するリスクについて2014/06/27 15:24
当グループの売上高は、日本国内及びアジア地域向けが高い比率を占めており、これらの地域及び国の経済環境が当グループの業績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性がある。
(3) 原材料等の調達におけるリスクについて - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。2014/06/27 15:24 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類している。
2 本国以外の区分に属する主な国又は地域
①アジア・・・・・タイ、インドネシア、シンガポール、中国他
②ヨーロッパ・・・ドイツ他
③北米・・・・・・アメリカ他
④その他の地域・・南アフリカ、ヨルダン、メキシコ他2014/06/27 15:24 - #5 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、経済政策や金融政策により、円高・株高が進展し、景気は緩やかな回復基調で推移した。また、世界経済は、米国の景気が底堅く推移し、欧州諸国では長引く債務問題等から持ち直しの兆しがあるものの、新興国の成長率には鈍化が見られた。2014/06/27 15:24
当グループが関連する自動車業界においては、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要や新型車の投入効果等により、国内自動車生産は増加し、また、日系自動車メーカーの海外生産も順調に増加した。このような状況の中、当グループにおいては、売上高は504億30百万円と前年同期比7.3%増となった。
損益面においては、海外拠点における税金還付請求訴訟に関する費用や新規拠点の立上げロスを計上した影響等により、営業利益は17億59百万円と前年同期比20.9%減、経常利益は17億33百万円と前年同期比20.7%減、当期純利益は前年同期に受取補償金等の特別利益を計上したこともあり、13億52百万円と前年同期比32.8%減となった。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※2 各科目に含まれている関係会社との取引高は、次のとおりである。2014/06/27 15:24
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 6,775 百万円 6,590 百万円 仕入高 20,638 百万円 22,138 百万円