営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 22億2500万
- 2014年3月31日 -20.94%
- 17億5900万
個別
- 2013年3月31日
- 1億4400万
- 2014年3月31日 +348.61%
- 6億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント資産の調整額6,776百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産6,776百万円が含まれている。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない当社の余運用資金(現預金)、長期投資資金(投資有価証券)である。2014/06/27 15:24
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致している。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品等の販売事業を含んでいる。
2 調整額は下記のとおりである。
セグメント資産の調整額3,163百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産3,163百万円が含まれている。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない当社の余運用資金(現預金)、長期投資資金(投資有価証券)である。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致している。2014/06/27 15:24 - #3 業績等の概要
- 当グループが関連する自動車業界においては、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要や新型車の投入効果等により、国内自動車生産は増加し、また、日系自動車メーカーの海外生産も順調に増加した。このような状況の中、当グループにおいては、売上高は504億30百万円と前年同期比7.3%増となった。2014/06/27 15:24
損益面においては、海外拠点における税金還付請求訴訟に関する費用や新規拠点の立上げロスを計上した影響等により、営業利益は17億59百万円と前年同期比20.9%減、経常利益は17億33百万円と前年同期比20.7%減、当期純利益は前年同期に受取補償金等の特別利益を計上したこともあり、13億52百万円と前年同期比32.8%減となった。
セグメントの業績を示すと次のとおりである。