当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 10億4300万
- 2014年12月31日 +100.96%
- 20億9600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当グループにおいては、一部製品の見直し等をすすめたものの、譲受けた金属粉末射出成形品(メタモールド)事業が寄与し、売上高381億5百万円と前年同四半期比0.3%増となった。2015/02/06 14:39
損益面においては、減価償却費等の増加により、営業利益は16億12百万円と前年同四半期比2.6%減となったものの、経常利益は為替差益等の増加により18億51百万円と前年同四半期比10.6%増、また、四半期純利益は投資有価証券売却益や補助金収入等により、20億96百万円と前年同四半期比100.9%増となった。
セグメントごとの業績は次のとおりである。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/06 14:39
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりである。
項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) (1) 1株当たり四半期純利益 12円69銭 25円51銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(百万円) 1,043 2,096 普通株式に係る四半期純利益(百万円) 1,043 2,096 普通株式の期中平均株式数(千株) 82,178 82,184 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 12円67銭 25円45銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(千株) 119 198 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -