営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 16億1200万
- 2015年12月31日 +19.67%
- 19億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品等の販売事業を含んでいる。2016/02/09 14:47
2 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品等の販売事業を含んでいる。
2 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2016/02/09 14:47 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当グループが関連する自動車業界においては、国内生産台数は減少したものの、グローバルな生産台数が増加基調にあること等により、売上高391億91百万円と前年同四半期比2.8%増となった。2016/02/09 14:47
損益面においては、償却負担が増加したものの、原価低減の効果や退職給付費用の軽減等により、営業利益は19億29百万円と前年同四半期比19.6%増、経常利益19億35百万円と前年同四半期比4.5%増となった。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億34百万円と前年同四半期比36.4%減となったが、これは前年同四半期に特別利益として投資有価証券売却益や補助金収入を10億56百万円計上したのに対し、当四半期の特別利益は補助金収入の99百万円であったことによるものである。
セグメントごとの業績は次のとおりである。