有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 損益面におきましては、原価低減の効果や償却負担の軽減があったものの、研究開発費等の先行投資や円高による減収影響等により、営業利益は7億41百万円(前年同四半期比6.4%減)、経常利益は6億43百万円(前年同四半期比25.5%減)となりました。2016/08/09 14:32
なお、法人税等調整額の減少等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億円(前年同四半期比25.4%増)となりました。
セグメントごとの業績は次の通りであります。