- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品等の販売事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/11/08 14:42- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品等の販売事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/11/08 14:42 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当第2四半期連結累計期間において営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2016/11/08 14:42- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当グループが関連する自動車業界におきましては、グローバルな生産台数が増加基調にあるものの、為替の円高影響等により、売上高は256億94百万円(前年同四半期比2.3%減)となりました。
損益面におきましては、研究開発費等の先行費用や為替影響があったものの、原価低減の効果や償却負担の減少があったことにより営業利益は14億73百万円(前年同四半期比1.5%増)となりました。また、円高による為替差損の発生により、経常利益は12億60百万円(前年同四半期比12.9%減)となりました。なお、法人税等調整額の減少により、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億61百万円(前年同四半期比7.4%増)となりました。
セグメントごとの業績は次の通りであります。
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