営業外費用
連結
- 2021年3月31日
- 3億2000万
- 2022年3月31日 -32.19%
- 2億1700万
個別
- 2021年3月31日
- 4億3900万
- 2022年3月31日 -61.28%
- 1億7000万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2022/06/28 15:05
前事業年度まで「営業外費用」の「その他」に含めておりました「コミットメントフィー」及び「貸与資産減価償却費」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた135百万円は、「コミットメントフィー」40百万円、「貸与資産減価償却費」31百万円、「その他」63百万円として組み替えております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「補助金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた114百万円は、「補助金収入」37百万円、「その他」76百万円として組み替えております。2022/06/28 15:05
また、前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「貸与資産減価償却費」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた113百万円は、「貸与資産減価償却費」31百万円、「その他」82百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)