有価証券報告書-第119期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
- 【提出】
- 2015/06/25 15:48
- 【資料】
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- 【項目】
- 122項目
4 会計処理基準に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日前1ヶ月の市場価格等の平均に基づく時価法によっている。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法によっている。
②デリバティブ
時価法によっている。
③たな卸資産
主として移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっている。