リケン(6462)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 13億100万
- 2010年12月31日 +119.52%
- 28億5600万
- 2011年12月31日 +3.92%
- 29億6800万
- 2012年12月31日 +0.4%
- 29億8000万
- 2013年12月31日 +26.64%
- 37億7400万
- 2014年12月31日 -16.11%
- 31億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループと関連の深い自動車産業につきましては、対前年同期比で自動車生産は若干増加傾向にあるものの、依然として半導体の部品不足などにより、各国の自動車生産は本格的な回復には至りませんでした。2023/02/10 15:07
このような状況のなか、当第3四半期連結累計期間における当社グループ売上高は、円安による為替影響を主因に63,740百万円(前年同期比8.8%増)の増収となりました。営業利益は、円安による増益効果はあったものの原材料費やエネルギー価格の高騰の影響等により3,253百万円(前年同期比27.3%減)となりました。経常利益は、海外の持分法適用会社の利益等が増加したことにより4,923百万円(前年同期比10.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,166百万円(前年同期比2.0%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/02/10 15:07
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、次のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) (1) 1株当たり四半期純利益 323円69銭 316円62銭 (算定上の基礎) 普通株式の期中平均株式数(千株) 9,984 10,002 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 322円89銭 315円89銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(千株) 24 23 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -