営業外収益
連結
- 2013年6月30日
- 5億6900万
- 2014年6月30日 -33.04%
- 3億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2014/08/08 16:16
(追加情報)に記載のとおり、前連結会計年度まで営業外収益に計上しておりました「受取ロイヤリティー」につきましては、主に研究開発活動成果である技術供与の対価としての重要性が高まったため、当第1四半期連結累計期間より「売上高」に含めて表示しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、前第1四半期連結累計期間の「その他」の外部顧客への売上高が102百万円、「セグメント間の内部売上高又は振替高」が36百万円、「セグメント利益」が138百万円それぞれ増加しております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(追加情報)に記載のとおり、前連結会計年度まで営業外収益に計上しておりました「受取ロイヤリティー」につきましては、主に研究開発活動成果である技術供与の対価としての重要性が高まったため、当第1四半期連結累計期間より「売上高」に含めて表示しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、前第1四半期連結累計期間の「その他」の外部顧客への売上高が102百万円、「セグメント間の内部売上高又は振替高」が36百万円、「セグメント利益」が138百万円それぞれ増加しております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2014/08/08 16:16 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/08/08 16:16
前連結会計年度まで営業外収益に計上しておりました「受取ロイヤリティー」につきましては、主に研究開発活動成果である技術供与の対価としての重要性が高まったため、当第1四半期連結累計期間より「売上高」に含めて表示しております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取ロイヤリティー」に表示していた102百万円を「売上高」に組み替えております。また、この変更に伴い、前連結会計年度の連結貸借対照表における流動資産の「その他」に計上していた184百万円を「受取手形及び売掛金」に組み替えております。