四半期報告書-第91期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(追加情報)に記載のとおり、前連結会計年度まで営業外収益に計上しておりました「受取ロイヤリティー」につきましては、主に研究開発活動成果である技術供与の対価としての重要性が高まったため、当第2四半期連結累計期間より「売上高」に含めて表示しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、前第2四半期連結累計期間の「その他」の外部顧客への売上高が202百万円、「セグメント間の内部売上高又は振替高」が75百万円、「セグメント利益」が277百万円それぞれ増加しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
(追加情報)に記載のとおり、前連結会計年度まで営業外収益に計上しておりました「受取ロイヤリティー」につきましては、主に研究開発活動成果である技術供与の対価としての重要性が高まったため、当第2四半期連結累計期間より「売上高」に含めて表示しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、前第2四半期連結累計期間の「その他」の外部顧客への売上高が202百万円、「セグメント間の内部売上高又は振替高」が75百万円、「セグメント利益」が277百万円それぞれ増加しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分方法により作成したものを記載しております。